あ行
あ
- 愛してピーチボーイ(あいしてピーチボーイ)
- 香坂 エリの曲の題名。正確には「愛して」と「ピーチボーイ」の間にハートマークを挟むのだが外字を使わなくちゃならないので表示はパス。宮村 桃男はこの曲を自分の事を歌っていると思っているがまったくの勘違いである。
- あいやー
- 第23話でルーアンがぼそっと言ったセリフ。このマンガにしては珍しく中国語が出ましたねぇ。
- あたしってば どんどんないがしろにされているような・・・
- 第25話の最後でルーアン言ったセリフ。確かに、最近のルーアンってかげ薄くなってきているからなぁ(^^;
- アースマン
- →宇宙捜査官アースマン
い
- 磯の間(いそのま)
- 第25話、第26話で行った宿の一部屋の名前。くじ引きを2回したのにもかかわらず花織とたかしはこの部屋だった。
- 市立鶴ヶ丘中学校(いちりつつるがおかちゅうがっこう)
- 太助達が通う学校で、ルーアンが先生としてひょっこり現れても誰も気にしないと言う、奇特な学校。また、この学校の購買部では出雲がバイトしている。
関連項目:屋上
- 犬ってかわいーよね(いぬってかわいーよね)
- 第30話で電柱に張ってあった紙に書いてあった言葉。みねね先生って本当に犬好きなんですねぇ。
- 井ノ上文具店(いのうえぶんぐてん)
- 第3話で、シャオが山野辺と初めて会った場所で、文具店なのに2階建てで結構はやっているんじゃないかと思われる、でも、何故か看板には「元祖」と書いてある。一体どういう意味なんだろう・・・
- 今話題のクローン人間ってやつでは・・・(いまわだいのクローンにんげんってやつでは・・・)
- 小説で子分Bが言ったセリフ。あゆな先生の執筆時期が伺えます(^^)
- 燕窩鵲肉餃(インウォーアショーガオウ)
- 第22話にシャオが作ったお弁当のおかずの一品。語彙から見ると、かささぎの肉の中に燕の巣でも入れて包んだもの、のような感じであるが真相は謎。
- 銀芽炒蛋白(インヤーチャオタンパイ)
- 第3話の初めでシャオが作ってた朝食の1品。どうやら卵白をいためたものらしいが「銀芽」って何?
う
- 宇宙捜査官アースマン(うちゅうそうさかんアースマン)
- 小説で、昔太田広樹が主役を勤めていた子供向け特撮番組。
- 梅の間(うめのま)
- 第13話からの温泉旅行での太助達の部屋。
- 運転荒いぞおまえ〜〜(うんてんあらいぞおまえ〜〜)
- 第21話で太助が荒い運転をする出雲に言ったセリフ。でも、太助って、この前にも第13話〜第15話で出雲の車に乗っているはず。女の子が乗っている時と、男しか乗っていない時では運転が違うのか出雲。
え
- エビチリサンド
- 第9話で出雲がシャオに渡したサンドイッチ。正式名称:特製「やっぱりシャオさんならエビチリサンド」
- エンジェルーアン
- ルーアンの良心を擬人化したもの。
←→デビルーアン
- 遠藤君ってあんたより〜(えんどうくんってあんたより〜)
- 第28話でルーアンがシャオに向かっていったセリフ。うーん、深いセリフですね(^^;、それから、ルーアンが乎一郎の事をちゃんと読んだのってこれが始めてだと思う。なお原文は「遠藤君ってあんたよりずーーーーっと大人かもね」
お
- 屋上(おくじょう)
- 鶴ヶ丘中学校の屋上はどうやら生徒に開放されているようだ。いいなぁ。(私は、そういう学校は今まで出会った事が無いです)
- オーディションのお題(オーディションのおだい)
- 小説の映画のオーディションの審査の為のお題には以下のようなものがある。「悩める作家」、「殺虫剤から逃げ回るゴキブリ」、「色目を使う雌馬」、「威張りくさったフラミンゴの孤独」(←乎一郎が当たる)、「木から落ちたバナナの叫び」(←たかしが当たる)、「毒殺された王子様」(←太助が当たる)
- オーディションの番号(オーディションのばんごう)
- 小説での映画のオーディション番号は以下の通り。
- お父さんとお母さん(おとうさんとおかあさん)
- 第23話でルーアンの作戦により、お父さん役にされた離珠&軒轅とお母さん役の洗濯機・・・って、すっごい無理だらけ(笑)
- 乙女ちっくね(おとめちっくね)
- 第22話で花織の友達が花織に言ったセリフ。
- おばあちゃんのすごーい知恵(おばあちゃんのすごーいちえ)
- 第3話の最後で、シャオが山野辺にプレゼントした本のタイトル。でも、一体何が書いてあるんだろう。ちょっと気になる。
- およよよよ
- 竹取物語の話でかぐや姫を演じるルーアンの泣き声。それにしても「およよよよ」はねぇ(笑)
- 俺には精霊がついているんだよ(おれにはシャオがついているんだよ)
- 第21話で太助が言った決めゼリフ。カックイイー(笑)